日記

自分の器

自分の「器」を広げるには、苦痛を受け入れて、
ひとつずつ消化していくしかありません。
■眠いのを我慢して仕事をする
■手一杯の時でも新しい仕事を引き受ける
■「もうできない」と思った時点からもうひとつやる
■自分が欲しくても相手に与える
■悲しい時でも笑顔を見せる
それは、一回きりではいけなくて、
何度も何度も繰り返しながら、
目の前のハードルをさらに上げていくのです。

作曲家・株式会社サウンドジュエルデザイナーズ 代表取締役/青森県出身・横浜市在住/映画音楽、テレビやCMの音楽、歌、舞台音楽など、幅広い色彩の音楽を、繊細な音楽表現で描いています。主な作品は、映画『校庭に東風吹いて』、『ひまわり 沖縄は忘れない あの日の空を』、『アンダンテ 稲の旋律』、テレビアニメ『アスタロッテのおもちゃ!』など。特技は、集中力が長時間持続すること。好きなものは、美しいもの、映画、本、マカロン、チョコレート、高い所。好きな言葉は、「芸術家は弱者の味方である」。ドストエフスキー、太宰治、寺山修司、芥川龍之介、江戸川乱歩、夢野久作などを愛読しています。